横綱【日馬富士】による【貴ノ岩】への傷害事件についてはTVを中心としたメディアが連日報道しています。 この一連のブログにおける【メディア】はTVを中心としたメディアと理解して頂ければ幸いです。 何故ならば、国民共通の関心事ではないという事件の性質上、一般の新聞は詳細には報道していません。 印刷媒体としては週刊誌特に『週刊文春』『週刊新潮』はこの事件について比較的正確な報道をしていると考えられ...
横綱【日馬富士】による【貴ノ岩】への傷害事件についてはTVを中心としたメディアが連日報道しています。
この一連のブログにおける【メディア】はTVを中心としたメディアと理解して頂ければ幸いです。
何故ならば、国民共通の関心事ではないという事件の性質上、一般の新聞は詳細には報道していません。
印刷媒体としては週刊誌特に『週刊文春』『週刊新潮』はこの事件について比較的正確な報道をしていると考えられるからです。
症状など情報が錯綜していたので、意見表明を保留していましたが不思議に思ったことがあります。
事件の性質は一方的な暴行・傷害事件であり貴ノ岩が殴り返していない以上、加害者と被害者の関係は明確です。
にも関わらず被害者側の貴ノ岩関、と言うより貴乃花親方をバッシングするメディア。
今日2017年12月13日のフジネットワーク【グッディ】に私の好きな芸人の一人である竹山隆範(カンニング竹山)氏が出演したそうです。
相撲協会の【鏡山危機管理部長】が貴乃花部屋を訪問するも不在とのことで、協会寄りの意見を述べる角界のコメンテーターなどの出演者と、丸く収めようとする安藤優子キャスターに対し、唯一明確な正論を述べていたようです。
竹山氏曰く
寄って集ってここぞとばかりに貴乃花親方を責めているメディアはおかしい。
事件になっている以上警察や検察の捜査の結果を待てば良い。
続きは次項で。
前項の続きです。 「最近おかしくないですか?」と言われた朝日の名誉のために、朝日の捏造記事には伝統があると反論致します。 私の知る限り戦後最も早い捏造記事は 1950年(昭和25年)9月27日朝刊の記事の内容の抜粋 「神戸支局の記者が、当時【レッドパージ】によって【団体等規正令違反】で逮捕状が出ていて地下に潜伏中の【日本共産党】幹部の伊藤律氏と(中略)会見に成功(後略)」 ...
前項の続きです。
「最近おかしくないですか?」と言われた朝日の名誉のために、朝日の捏造記事には伝統があると反論致します。
私の知る限り戦後最も早い捏造記事は
1950年(昭和25年)9月27日朝刊の記事の内容の抜粋
「神戸支局の記者が、当時【レッドパージ】によって【団体等規正令違反】で逮捕状が出ていて地下に潜伏中の【日本共産党】幹部の伊藤律氏と(中略)会見に成功(後略)」
とありますが、全くの捏造で架空会見です。
続きは次項で。
前項の続きです。 反日の老舗『ちょうにち』新聞は中国・朝鮮半島の国の国益に適う偏向報道記事や中国と半島の礼賛キャンペーンを続けてきました。 まるで天ぷら屋が、海老に衣をつけるように小さな事実を膨らまし、 時には海老(事実)が無いのに衣だけ揚げる如く記事を捏造(でつぞう)してきました。 所謂【慰安婦の強制連行】や所謂【南京大虐殺】など中国や朝鮮半島の指導者にとっては、自国のメ...
前項の続きです。
反日の老舗『ちょうにち』新聞は中国・朝鮮半島の国の国益に適う偏向報道記事や中国と半島の礼賛キャンペーンを続けてきました。
まるで天ぷら屋が、海老に衣をつけるように小さな事実を膨らまし、
時には海老(事実)が無いのに衣だけ揚げる如く記事を捏造(でつぞう)してきました。
所謂【慰安婦の強制連行】や所謂【南京大虐殺】など中国や朝鮮半島の指導者にとっては、自国のメディアの代わりに宣伝してくれるびらであり、それをお金を出して買う奇特な日本人がいることにより、一切の金銭的負担はありませんでした。
世界中このような国は日本しかありません。
続きは次項で。
前項の続きです。 『朝日新聞』を「あさひ」と読み、日本の新聞と思うから違和感を感じるのであって インターネット上で流布しているような 『朝(鮮)日(報)新聞』或いは 私見ですが 『朝(夕刊のある人民)日(報)新聞』の略として 「ちょうにち」と読めば反日プロパガンダびらとしては非常に良くできています。 続きは次...
前項の続きです。
『朝日新聞』を「あさひ」と読み、日本の新聞と思うから違和感を感じるのであって
インターネット上で流布しているような
『朝(鮮)日(報)新聞』或いは
私見ですが
『朝(夕刊のある人民)日(報)新聞』の略として
「ちょうにち」と読めば反日プロパガンダびらとしては非常に良くできています。
続きは次項で。
前項の続きです。 「最近の朝日新聞おかしくないですか?」について朝日の名誉のために反論します。 おかしいのは「”最近の”朝日新聞」ではありません。 朝日にとって『反日偏向報道』は謂わば老舗の天ぷら屋のように続いています。反日キャンペーンや捏造記事は天つゆのようなものです。 小川榮太郞著『約束の日:安倍晋三試論』の中で 政治評論家の故『三宅久之』氏が...
前項の続きです。
「最近の朝日新聞おかしくないですか?」について朝日の名誉のために反論します。
おかしいのは「”最近の”朝日新聞」ではありません。
朝日にとって『反日偏向報道』は謂わば老舗の天ぷら屋のように続いています。反日キャンペーンや捏造記事は天つゆのようなものです。
小川榮太郞著『約束の日:安倍晋三試論』の中で
政治評論家の故『三宅久之』氏が、当時の朝日新聞主筆の『若宮啓文(よしぶみ)』氏より聞いた
「安倍政権を倒すのが朝日新聞の社是」との発言が紹介されています。
公平を期す意味で、朝日新聞は否定していることも付け加えます、ただ報道姿勢をみる限り三宅氏の証言の方が信憑性があります。
続きは次項で。
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