前項の続きです。
反日の老舗『ちょうにち』新聞は中国・朝鮮半島の国の国益に適う偏向報道記事や中国と半島の礼賛キャンペーンを続けてきました。
まるで天ぷら屋が、海老に衣をつけるように小さな事実を膨らまし、
時には海老(事実)が無いのに衣だけ揚げる如く記事を捏造(でつぞう)してきました。
所謂【慰安婦の強制連行】や所謂【南京大虐殺】など中国や朝鮮半島の指導者にとっては、自国のメディアの代わりに宣伝してくれるびらであり、それをお金を出して買う奇特な日本人がいることにより、一切の金銭的負担はありませんでした。
世界中このような国は日本しかありません。
続きは次項で。
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