前項の続きです。 前述したように私は野党と一部のメディアのように「大義なき衆院解散」とは思いませんし、抑も歴代政権が衆議院の解散・総選挙を行った際に「大義」があったのか、また「大義」なるものは果たして必要かと思います。 しかしながら安倍首相にも注文というか希望があります、『国難突破』を言うならもっとはっきりと安全保障政策の強化という「大義」を前面に主張すれば如何かと。 北朝鮮...
前項の続きです。
前述したように私は野党と一部のメディアのように「大義なき衆院解散」とは思いませんし、抑も歴代政権が衆議院の解散・総選挙を行った際に「大義」があったのか、また「大義」なるものは果たして必要かと思います。
しかしながら安倍首相にも注文というか希望があります、『国難突破』を言うならもっとはっきりと安全保障政策の強化という「大義」を前面に主張すれば如何かと。
北朝鮮のミサイルが我が国の領空を通過している現状は『戦闘行為』と言えるのではないでしょうか。
過去のように名目的にでも「人工衛星」というのではなく、はっきりと日米韓にたいして挑発しています。
続きは次項で。
前項の続きです。 確かに選挙期間中の記事という点で両メディアにも問題は有ったでしょう。 しかしながら日頃「言論の自由」や「人権」を声高に主張している鳥越氏へ、ご自身への「言論の自由」や被害者の女子大生の「人権」はどうなったのですか。 事実を否定するならジャーナリストらしく何故堂々とメディアで反論しないのですか。同じ事(淫行ではなく名誉毀損などでの法的手段)を自...
前項の続きです。
確かに選挙期間中の記事という点で両メディアにも問題は有ったでしょう。
しかしながら日頃「言論の自由」や「人権」を声高に主張している鳥越氏へ、ご自身への「言論の自由」や被害者の女子大生の「人権」はどうなったのですか。
事実を否定するならジャーナリストらしく何故堂々とメディアで反論しないのですか。同じ事(淫行ではなく名誉毀損などでの法的手段)を自民党の政治家が行ったら、『言論弾圧』『独裁者』等と批判するのではないですか。
続きは次項で。
前項の続きです。 「貴方は右手で握手しながら左手で胸にナイフを突き刺す者を信用できますか」 『日~友好』と巧言を弄し日本から莫大な額の経済援助と技術援助を得て経済発展を遂げながら、その事実を一切国民に公表せず『反日歴史教育』を行った国。 他国の固有の領土に資源が発見された瞬間、領有権を主張経済力・軍事力が向上すると領海・領空侵犯を繰り返し既成事実化を企む国や、無抵抗な漁師を拿...
前項の続きです。
「貴方は右手で握手しながら左手で胸にナイフを突き刺す者を信用できますか」
『日~友好』と巧言を弄し日本から莫大な額の経済援助と技術援助を得て経済発展を遂げながら、その事実を一切国民に公表せず『反日歴史教育』を行った国。
他国の固有の領土に資源が発見された瞬間、領有権を主張経済力・軍事力が向上すると領海・領空侵犯を繰り返し既成事実化を企む国や、無抵抗な漁師を拿捕・殺害までして島を占有する国。
そんな国が、再び『日~友好』と握手を求めてくる、左手にナイフを隠しもっていないといえるでしょうか。
続きは次項で。
前項の続きです。 別項で述べた文章の繰り返しになりますが鳥越氏の淫行疑惑については 2016年7月21日発売(7月28日号)の 『鳥越俊太郎「女子大生淫行」疑惑、被害者の夫が怒りの告白』と題した『週刊文春』 「この件が元で鳥越氏は大学への出入りを禁止された」との証言もありました。 また『週刊新潮』は事件後、鳥越氏に「別荘で強制的に全裸にされた」被害者の女子大生の証言も得て...
前項の続きです。
別項で述べた文章の繰り返しになりますが鳥越氏の淫行疑惑については
2016年7月21日発売(7月28日号)の
『鳥越俊太郎「女子大生淫行」疑惑、被害者の夫が怒りの告白』と題した『週刊文春』
「この件が元で鳥越氏は大学への出入りを禁止された」との証言もありました。
また『週刊新潮』は事件後、鳥越氏に「別荘で強制的に全裸にされた」被害者の女子大生の証言も得ていたが(女子大生本人もその後の大学生活や就職活動もあり公にしたくは無かったのでしょう)掲載を見送ったとのことです
鳥越氏は自身の疑惑を報じた『週刊文春』『週刊新潮』を直ちに名誉毀損・公職選挙法違反として東京地検に告発しました。
前項の続きです。 原子炉の停止や廃炉は原子力規制委員会のみに権限が有ります。 「原子炉等規制法」の第四十三条の三の二十を確認する事すらしない。 以前にも人気取りのパフォーマンスの為か、何の法的根拠もなく浜岡原発の運転停止を「要請」した首相がいました、詳細は別項「アルミの空き缶元首相」で。。 ともあれ日本の国土面積の約半分に近い面積の全ての県に立地する原発の停止・廃炉。 &...
前項の続きです。
原子炉の停止や廃炉は原子力規制委員会のみに権限が有ります。
「原子炉等規制法」の第四十三条の三の二十を確認する事すらしない。
以前にも人気取りのパフォーマンスの為か、何の法的根拠もなく浜岡原発の運転停止を「要請」した首相がいました、詳細は別項「アルミの空き缶元首相」で。。
ともあれ日本の国土面積の約半分に近い面積の全ての県に立地する原発の停止・廃炉。
それこそ、憲法を超越した独裁者でないと実現不可能でしょう。
これが「憲法を守れ」「独裁に反対」と言っている人の本性なのでしょう。
続きは次項で。
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