戦後の有名な捏造・虚偽報道・特定の国家への根拠の無い礼賛報道・日本・日本政府を貶める目的が疑われる記事・自作自演等による記事を時系列で並べました。
1950年(昭和25年)9月27日朝刊
神戸支局の記者が、当時レッドパージによって【団体等規正令違反】で逮捕状が出ていて地下に潜伏中の【日本共産党】幹部の伊藤律氏と(中略)会見に成功(後略)。
9月30日には社告で謝罪。
朝日らしくないですが、すぐに謝罪したのは良いことです
またこの記事は朝日の一連の捏造された記事・報道および捏造キャンペーンと異なり
捜査を攪乱された警察を除き、深刻な影響を受けた被害者がいません。
この【日本共産党】党員にとっては潜伏・逃走の時間稼ぎになった可能性は有ります。
【縮刷版】ではこの記事は非掲載該当箇所は白紙で、虚偽報道であったとのみ「お断り」告知になっています。
他人の非は検事ばりに徹底的に追求するのに、
自己の非は「最初から無かった事にする」姿勢が
どこぞの党の代表や、前政調会長(そう言えばこの女性は元検察官でした)と共通して一貫性が有ります。
続きは次項で。
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