この人物の投稿 「~」は全て店の実名だそうです。 「この店だけは行ってはいけない!」と 2017年5月14日 「ゴキブリ店主がゴキブリ入りの料理を出す店~」 2017年5月10日 「消費期限切れを提供している~客の料理にツバを入れるから食えない」 2017年5月19日 「~はやめといた方がいい店にはネズミの死骸やゴキブリ店主は酔っ払いでトイレを出て手を洗わないそれで料理作るのだから...
この人物の投稿
「~」は全て店の実名だそうです。
「この店だけは行ってはいけない!」と
2017年5月14日
「ゴキブリ店主がゴキブリ入りの料理を出す店~」
2017年5月10日
「消費期限切れを提供している~客の料理にツバを入れるから食えない」
2017年5月19日
「~はやめといた方がいい店にはネズミの死骸やゴキブリ店主は酔っ払いでトイレを出て手を洗わないそれで料理作るのだから食えたもんじゃない」
等々
これによりその店は閉店に追い込まれました。
続きは次項で。
【第一次世界大戦】後の【パリ講和会議】、【国際連盟】の委員会に於いて日本は【人種的差別撤廃】を提案します。 イスラエルの【シオニズム】を支持した【バルフォア宣言】"Balfour Declaration"で知られるアーサー・バルフォアが当時イギリス外相でした。 バルフォアは説得に訪れた合衆国のエドワード・ハウスに対し 「ある特定の国において、人々の...
【第一次世界大戦】後の【パリ講和会議】、【国際連盟】の委員会に於いて日本は【人種的差別撤廃】を提案します。
イスラエルの【シオニズム】を支持した【バルフォア宣言】"Balfour Declaration"で知られるアーサー・バルフォアが当時イギリス外相でした。
バルフォアは説得に訪れた合衆国のエドワード・ハウスに対し
「ある特定の国において、人々の平等というのはありえるが、中央アフリカの人間がヨーロッパの人間と平等だとは思わない」と述べました。
常に冷静沈着な政治家であったバルフォアが特に人種的差別意識が強かったとは知られていません。
恐らくイギリスの強硬な反対はオーストラリア・カナダも含めて当時の一般的な認識が背景に有ったと思われます。
続きは次項で。
黒人の公民権運動家にW.E.Bデュボイス=William Edward Burghardt Du Bois という人物がいました。 彼は1936年に現在の中国にあたる地域(【満洲】【支那】と当時は呼ばれていました)と日本に滞在しました。 彼が帝国ホテルのフロントで会計をしていた時、一人の白人女性が割り込みます。 恐らく人種差別という認識も無かったと想像されます。 ところがフロント係は、当...
黒人の公民権運動家にW.E.Bデュボイス=William Edward Burghardt Du Bois
という人物がいました。
彼は1936年に現在の中国にあたる地域(【満洲】【支那】と当時は呼ばれていました)と日本に滞在しました。
彼が帝国ホテルのフロントで会計をしていた時、一人の白人女性が割り込みます。
恐らく人種差別という認識も無かったと想像されます。
ところがフロント係は、当然の事ながら割り込みを許さずデュボイス氏の応対を先に済ませお辞儀をした後、順番通りその白人女性に対処したそうです。
「日本に差別が無い」等とは言いません。
しかしながら人種的差別意識は欧米に比べ少ないのかも知れません。
後に新聞のコラムに於いて、白人に媚びる当時の中国人と比較してこの経験を述べています。
続きは次項で。
今日2017年12月8日は1941年12月8日(現地時間では12月7日)『真珠湾攻撃』から76年目に当たります。 この攻撃に対しては、ルーズヴェルト大統領等によって【アラモの戦い】での "Remember the Alamo!"「アラモを忘れるな」を捩った "Remember Pearl Harbor!"「真珠湾を忘れるな」 との合衆国国民の戦意高揚スローガンに利用されたの...
今日2017年12月8日は1941年12月8日(現地時間では12月7日)『真珠湾攻撃』から76年目に当たります。
この攻撃に対しては、ルーズヴェルト大統領等によって【アラモの戦い】での
"Remember the Alamo!"「アラモを忘れるな」を捩った
"Remember Pearl Harbor!"「真珠湾を忘れるな」
との合衆国国民の戦意高揚スローガンに利用されたのは周知の事実です。
しかしながら、「日本に開戦の責任を負わせる」よう企んだルーズヴェルト、これについては当時の合衆国の政治家である【フーバー大統領】や【ハミルトン・フィッシュ下院議員】が詳述していますので彼等の著書や別項をご参照願います。
ともあれルーズヴェルトではない一般の合衆国国民(軍人・文民を問わず)にとっては「奇襲攻撃」であったことは事実です。
外務省の怠慢によって、【最後通牒】(条件・期限がある点が【宣戦布告】と異なります)が、攻撃に間に合わなかったのが真相です。
【第二次世界大戦】に於ける【太平洋戦争】(当時は【大東亜戦争】と呼ばれましたが)では多くの過ちが有りました。
政治家や軍人の多くは処罰・処刑されましたが、戦意高揚のプロパガンダを行った【朝日新聞】を初めとするメディアや【外務省】はどうでしょうか。
明確な捏造記事でさえ心から反省したことのない【朝日新聞】に自省を求めるのは無理でしょう、また戦前の状況を考えるとやむを得ない面もあります。
しかし少なくとも外務省が当該職員を処罰して、結果的に「奇襲」となった経緯を合衆国政府に説明、同時に世界中の通信社に発信していれば、「開戦の判断」について批判されることはあっても、「日本人は卑怯」というプロパガンダに利用されることは無かったかも知れません。
今日の中韓による【産経新聞社】の言う
【歴史戦】=「【戦勝国】のふりをして、日本を非難するプロパガンダ」
にも多大な悪影響を及ぼしていると言えます。
続きは次項で。
昨日(2017年12月5日)羽生さん(敢えて親しみをこめてこう呼びます)が【渡辺明】氏から竜王のタイトルを奪い、既に持っていた『永世』称号と合わせて、前人未踏・空前(絶後とは言えないですが)の永世七冠となりました。 因みに最新のタイトル【叡王】位には未だ永世称号の規定がないようです。 最近は若手強豪に【王位】【王座】というタイトルを奪われ、心配していた人もいたと思いますが杞憂に終わったのは慶賀...
昨日(2017年12月5日)羽生さん(敢えて親しみをこめてこう呼びます)が【渡辺明】氏から竜王のタイトルを奪い、既に持っていた『永世』称号と合わせて、前人未踏・空前(絶後とは言えないですが)の永世七冠となりました。
因みに最新のタイトル【叡王】位には未だ永世称号の規定がないようです。
最近は若手強豪に【王位】【王座】というタイトルを奪われ、心配していた人もいたと思いますが杞憂に終わったのは慶賀の至りです。
通算のタイトル獲得数も99期と、大台目前です。
因みに大台と言えばジャンルは違いますが相撲の【白鵬】も40回の優勝です、但し私は評価していません。
星の回しあいや、「凶器としての」サポーター使用など詳細については、『週刊新潮』『週刊文春』などに記載されていますのでこの項では述べません。
八百長や柵の無い「純粋に実力だけの世界」で勝ち取ったものは尊く美しいと言えます。
続きは次項で。
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