前項の続きです。
高速道路の追い越し車線に停車を強要する行為は、踏切の中に他の車を閉じ込めたのと同じ危険行為と言えます。
しかも石橋和歩容疑者は直近だけでも同様の走行妨害を三件引き起こしています。
結果的に事故にならなかっただけで日常的に危険行為を繰り返して恐らく快感を得ていた可能性のあるこの男に更正の可能性はゼロだと思います。
更にこの件では「高速道路に投げてやろうか」と言ったという長女の証言が有ります
この男には殺意があったと思います、この場合追突したトラックはこの男の仕組んだ殺人の『道具』に過ぎないと言えます。
刃物や銃という『道具』を利用して殺人を行った場合『殺人罪』で
車という『道具』を利用して殺人を行った場合『過失運転致死傷罪』で最高刑7年以下懲役若しくは禁固であれば、今後も狡猾な犯罪者による「車を利用した殺人」が増加すると予想されます
現行犯であり、冤罪や誤認逮捕の可能性はゼロですから殺人罪を適用してもよいと個人的には思います。
続きは次項で。
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