前項の続きです。
蓮舫氏は代表に就任する際に公表していれば、求心力の低下も無かったと思います。
この件に関しては難しい問題が潜んでいます。
【国籍法】の規定や【台湾国籍】の問題については別項でとりあげます。
確かに日本が台湾から中国に承認を乗り換えた事については蓮舫氏にもご両親にも(全ての元台湾籍の人々にも)何の責もありません。
ただ、今になって公表する位なら最初からご家族の分を塗りつぶす等してプライバシーを保護しながら公表する方法はあったかと思います。
続きは次項で。
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