2017年4月11日放送の【直撃LIVEグッディ!】にて、引退を表明した【浅田真央】選手の代表技とされる『トリプルアクセル』について 「今ではみなトリプルアクセルを跳べるようになりました」と発言。 浅田選手を、いやフィギュアスケートそのものを舐めているとしか思えない暴言です。 1989年の【世界フィギュア選手権】にて【伊藤みどり】選手が女子として世界初のトリプルアクセルに成功、同年「もっとも...
2017年4月11日放送の【直撃LIVEグッディ!】にて、引退を表明した【浅田真央】選手の代表技とされる『トリプルアクセル』について
「今ではみなトリプルアクセルを跳べるようになりました」と発言。
浅田選手を、いやフィギュアスケートそのものを舐めているとしか思えない暴言です。
1989年の【世界フィギュア選手権】にて【伊藤みどり】選手が女子として世界初のトリプルアクセルに成功、同年「もっとも高得点をとったフィギュアスケーター」としてギネス記録となっています。
それ以来公式戦では、十指程のトップクラスの女子選手のみが成功しています。この事実はトリプルアクセルに関する常識です。
またこれは安藤氏の責任というより、【フジテレビ】の体質ですが浅田選手を軽んじて、韓国の【キム・ヨナ】選手を重視する姿勢が巷間話題となっています。
2019年2月12日放送の【直撃LIVEグッディ!】にて自身が白血病であることを告白した競泳の池江璃花子選手について「神様がちょっと試練を与えたのか…」と発言。 続きは別項で...
2019年2月12日放送の【直撃LIVEグッディ!】にて自身が白血病であることを告白した競泳の池江璃花子選手について「神様がちょっと試練を与えたのか…」と発言。
続きは別項で
前項の続きです 安藤氏にしてみれば リポートの最中にディレクターが熱中症で倒れても、テレビ的には話題性が有り視聴率が取れるとのお考えかも知れません。 また自分の若い頃は同様のリポートを経験していた(だから熱中症ごときでレポートを諦めるな)とも考えられます。 しかし最近は、体育会系の教師や監督でも炎天下で生徒や選手が熱中症で倒れれば、 パワハラで問題になります。 公共の電...
前項の続きです
安藤氏にしてみれば
リポートの最中にディレクターが熱中症で倒れても、テレビ的には話題性が有り視聴率が取れるとのお考えかも知れません。
また自分の若い頃は同様のリポートを経験していた(だから熱中症ごときでレポートを諦めるな)とも考えられます。
しかし最近は、体育会系の教師や監督でも炎天下で生徒や選手が熱中症で倒れれば、
パワハラで問題になります。
公共の電波という公器を使う番組のキャスターとしては時代錯誤なのか、或いは単に性格が悪いのか、はたまた巷間話題の認知症状が現れたのか、判断に苦しみますが秋の(番組)改編で消えるのは当然だと思います。
但し良識のある竹山隆範氏や高橋克実氏には気の毒だと思います。
続きは別項で
前項の続きです 続行を求められた女性ディレクターは 「ちょっと暑くて…一回…あの…」と苦しそうな表情。 【高橋克実】氏や竹山隆範氏らが「休憩したほうがいいい」「早く車に入って休んで」 と心配し【倉田大誠】アナウンサーが「こちらで引き取ります」と言って漸く画面がスタジオに戻り倉田アナが「おそらく(長時間炎天下で)取材ももちろんされて(...
前項の続きです
続行を求められた女性ディレクターは
「ちょっと暑くて…一回…あの…」と苦しそうな表情。
【高橋克実】氏や竹山隆範氏らが「休憩したほうがいいい」「早く車に入って休んで」
と心配し【倉田大誠】アナウンサーが「こちらで引き取ります」と言って漸く画面がスタジオに戻り倉田アナが「おそらく(長時間炎天下で)取材ももちろんされて(疲労している)」と気遣うも、安藤氏はディレクターを気遣うそぶりもなく終始満面の笑みでした。
画面の上には「西日本40℃に迫る暑さ」とテロップが有り、「熱中症に気をつけて下さい」というテーマだと思いますが、明らかに熱中症状を呈している人に対しリポートを強要するのは、パワハラであるのみならず番組の趣旨にも反しているのではないかと思われます。
続きは次項で
昨日(8月19日)『直撃LIVEグッディ!』のキャスターを務める安藤優子氏が 40.1℃の炎天下で、助けを求める女性ディレクターに対し 明かな熱中症状を無視してレポートの継続を強要したとして問題になっています。 豊田綾子ディレクターが京都嵐山の【渡月橋】にてレポート。 陽射しを遮るものは一切無く(帽子も被らず)マスクをしてレポートしていますが、コンクリートの照り返しもあるせ...
昨日(8月19日)『直撃LIVEグッディ!』のキャスターを務める安藤優子氏が
40.1℃の炎天下で、助けを求める女性ディレクターに対し
明かな熱中症状を無視してレポートの継続を強要したとして問題になっています。
豊田綾子ディレクターが京都嵐山の【渡月橋】にてレポート。
陽射しを遮るものは一切無く(帽子も被らず)マスクをしてレポートしていますが、コンクリートの照り返しもあるせいか午後二時過ぎの時点で既に熱中症状を訴え
「頭がふらふらしてきます」
「(前略)暑すぎて頭がぼけっとしてるんですね…ごめんなさい」と詫び
「(スタジオにカメラを)お返ししときますね」と言うディレクターに対し
安藤氏は笑いながら「ええっ!私返されたのね?」と
隣で【竹山隆範】氏が
「(熱中症の症状が出ているので)危ない危ない、(リポートを)やめといたほうがいい」と気遣うのですが
安藤氏はそれを無視して、ディレクターの名前を執拗に呼び
「もう一回、(リポートの画面に)お返ししていいですか」と続行を強要しました。
続きは次項で
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